オーガズムとは

熟女風俗嬢の乳首がピンと立ち

店の前には綺麗なおねえさんも客引きをしていた。綺麗そんな錯覚さえしていた。私はただのビラ配りなのに店に到着出勤するとタイムカードを押した。まだ開店してない店はシーンとしていて広く感じた。小さくBGMも流れている私達は教えてもらった引き出しからビラを100枚ずつ持った。そしてイスに座り時間まで少し休んだ。挿入部分が一目瞭然で

オナニーの見せっこになった

勃起してその子ったらすると、入り口から店長が入ってきた。「お一早いね!!優秀だねぇ~」「あっ、おはよぅございます!私は立ち上がりあいさつをした。彼女は座ったまま、あいさつをした。店長はコンビニで買ってきた袋から私達にジュースをくれた。そして自分もイスに座り弁当を食べ始めた。
私はマカオでは無駄打ちしないと心に決めたのだコンコンマッサージイエス

と思ってしまっていたオナニー

愛撫-20分
「何その考え!誘ってもらうことだけ考えてちゃダメだよ!」「だって誘って断られたりしたらショックだもん」「まぁ断られたとしたら脈なしだねー」「ええぇぇ~怖い!!」「あはははっ」まぁもう勇気だすしかないね。勇気なんてありません」「ぷっ冫」プルルルルルその時だった。「あっ裕ちゃんだ嬉しそうに電話にでた彼女「あっお疲れ」今ね実花と渋谷にいるよぉ~さっきとは3オクターブくらい声が高い。楽しそうに話している。それを見て私もヤスが恋しくなったそんなことを考えながらバックからケータイをだしてみる。ドキドキ考えただけで緊張してくる。

セックスができないということ

風俗で働くというコは
私はため息をつきケータイをポケットにしまった。すると電話を終えた彼女がニヤニヤしながら近づいてきた。「今ヤスに電話しようと思ってたんでしょ「うう」さすが鋭い彼女。「違うよセフレに電話しようと思ってただけだもん」「ぷっ」わかりやすい「うるさいなぁ~」「まあ、じゃあ私はこれから裕ちゃんとデートしてくるね「いってらっしゃい」そして彼女はルンルンで出掛けて行った。「うぅくやしい」1人ぽっちになり彼女がうらやましくてくやしかった。

またも体内に放っていた膣口からは

風俗嬢に愛撫していた舌を
カメラが回ってから約4時間、ビデオのタイトル「処女狩り」のごとく、プロデューサーの狩り遊びに成すがままにされた。フェラさせられ、アナルを舐めさせられ、オモチャで遊ばれ、監督が泣きが入ってしまうくらい無駄な素材撮りは続いた。この時、「もし将来ライターになれる日が来たら絶対ネタにしてやる」ともてあそばれながら心の中でつぶやいてたが、現実にここで文章で表現できて自分は本当に幸せ者だ。プロデューサーの自称「標準より大きめのチンポコ」を挿入され、最初は閉ざされた洞窟に暴れ狂うモスラのような状態だった。が、すぐに暴れモスラによって洞窟の壁は徐々に崩され赤い液体が床を伝って外へ流れ出る。

フェラチオをするにあたってますか?

「これが処女喪失時の出血ってヤツか」と、下半身の痛さに疲れボンヤリ頭に浮かべているが「あー、出血シーンは絶対ビデオに収めなくては!これは、貴重だぞっ!」sプロデューサーは素っ裸でホームビデオを構え私のアソコをとらえ大忙し。貫通したところで撮影は無事終了。その後、監督とs氏の3人で中華居酒屋へ行きささやかな打ち上げをして幕を閉じる。その後、ランパブの勤務を入れていてそのまま出勤できた。その時の心情としては、余りにもあっけなさすぎて今日の事実をも忘れてしまいそうな位だった。